結婚を焦る瞬間についてのブログです

女子会ばかりに参加してる

投稿日時:2014-05-22 17:36:51

普段は、結婚に対して焦りがなくても少しずつ周りが結婚していくと、自分では気付かないで「焦り」というのが生まれてきます。

今までは、会社の飲み会などの宴会で気を使ったりして、飲むに疲れた女性が「たまには気を使わない女子だけで集まろう」みたいなのが、「女子会」の始まりでした。確かに、少し前は会社の飲み会なども多かったですが、飲みニケーションを必要としないという若い世代が増えた為に、会社の上司・同僚も飲みに誘いづらくなりました。

そうすると、女子会の始まったきっかけが無くなったのに、女子会がいまなお続いているのはなぜか。それは、ただの女子だけの飲み会になっているからです。女子だけで飲んでいても、「結婚」への道は開けないのです。女子会してる方がと言っている女性こそ、案外「結婚への焦り」を感じているのかもしれません。

女子だけの飲み会が悪いわけではなく、女子だけが故に「男っ気がない」とと思い始めてそれが、結婚への焦りを感じ始めるきっかけになる事も確かな事だと思います。

同年代の芸能人が結婚したとき

投稿日時:2014-04-01 14:27

同年代の芸能人が結婚した時、焦ります。まだ自分が二十歳そこそこの時に結婚した同年代の芸能人に対しては、何の焦りも感じなかったのですが、20代後半頃から感じるようになりました。

報道されるような芸能人は収入も多く、自立した人が多いためか、離婚するカップルも一般人より多いようですが、それでも1度は結婚している彼らと、一度もできていない自分が、両極端な人間に思えて嫉妬します。祝福のコメントを寄せている芸能人も、未婚の人は、本当に心から祝福しているのだろうかと、自分の気持ちと重ね合わせて見てしまいます。

こういう時は、自分が本当に嫌な人間だと思うのですが、やはり、結婚に憧れを持つ自分としては、ただ一年一年歳を重ねて老けてしまうだけで、何の手立ても講じることができない今の現状を変えたくても変えられないジレンマがあるのです。自分も早く結婚して、例え相手が芸能人であっても、心から祝福できるようなハッピーな気持ちでいたいです。

仕事に生きがいを見いだせなくなったとき

投稿日時:2014-03-25 13:23

女性は、仕事が楽しくて生きがいを感じていると、結婚をしたくありません。結婚相手が共働きを望まなかったり、妊娠をして産休を取ってしまうと、仕事に悪影響を及ぼしてしまうからです。ですから、女性は仕事が楽しくて生きがいに感じているときには、結婚をしたいとは思いません。

しかし、楽しかったはずの仕事に生きがいを見いだせなくなると、将来を悲観するようになります。退職後に一人で暮らすことを想像したりすると、とても寂しくなってしまうのです。

男性なら、生きがいが見いだせなくなっても、家族や生活のために働く必要があります。例え生きがいがなくなってしまっても、転職をするなどして、どうにか働く場所を見つけようとします。

しかし、女性の場合は、いままで生きがいだった仕事に行き詰ってしまうと、働くことにこだわりません。女性の幸せである結婚をして、家庭に逃げるようになってしまうのです。家庭に逃げる女性は、いままで興味がなかった結婚に焦るようになります。

友達が結婚

投稿日時:2014-03-18 15:22

結婚適齢期という言葉があります。それを意識してかは定かではありませんが、結婚ラッシュというのもは確かに存在すると思います。

というのも、仲の良い友達で1人の結婚が決まると、周りも次々に決まっていくことが多いのです。よく、結婚とはタイミングと聞きますが、友達の結婚が大きなきっかけになることは間違いないでしょう。周りはみな身を固めていくのに、自分1人が家庭を持つことなく、子どもを授かることなく、老後も1人で過ごすのか、など必要以上なまでに焦りが生じます。

そもそも、お付き合いしている相手がいない場合は自分も幸せになりたいという思いや、相手を探さなければという心境が生まれます。付き合っている相手がいる場合は、「友達ももうどんどん既婚者になっていくんだよね」と相手にプレッシャーをかけたくなるのではないでしょうか。

夫婦生活の幸せな話を聞くと、無性に自分もそうした生活を送りたいと思ってしまうものでしょう。

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